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2007年02月

2007年02月27日

六合を「くに」と読む理由

六合村の起こり

明治22年(1889)、自治制の施行に伴い、それまでこの地域にあった入山・生須・小雨・太子・赤岩・日影・草津・前口の8つの村を統合し草津村が誕生しました。
しかし当時、現在の草津地域と六合地域は産業や生活様式が大きく異なり、一つの村として続けていくことは難しく、明治33年(1900)7月1日、草津と前口は草津町に、残る6つの大字は六合村に分かれました。
このとき「六つ」の大字が「合わさる」ということで、「六合」の名が付きました。

「六合」を「くに」と読む理由

古代東洋では、世界は東西南北及び天地の六面で構成されたさいころの内側のようなものだと考えられていました。六つの面が合わさっているので、世界のことを「六合(りくごう)」とも呼びました。
同じく世界を意味する「天下」「四海」「八紘」と同様、「六合」もしばしば「国」の意味をもって使われ、古事記上巻序文の「乾符を握って六合を総べ」、日本書紀の神武天皇即位のくだりのすぐ前の「六合を兼ねて以って都を開き」においても「六合」は「支配の範囲=国」の意味で使われています。
このことから「六合」を「くに」と読み、「六合村」を「くにむら」と読んでいます。

2007年02月26日

野反湖

野反湖長野県との県境に近い六合村の北部に位置する野反湖は、標高2,000m級の山々に囲まれた高原の湖です。冬は3m近い積雪に閉ざされますが、春から秋にかけては、釣りやキャンプ、ハイキングなどを楽しむ人々でにぎわいます。

もともとは尾瀬のような湿地帯で、野反池と呼ばれる池がありましたが、昭和31年に発電用の野反ダムが建設され、現在のようなダム湖になりました。群馬県では珍しく、その湖水は魚野川、信濃川を経て日本海へ流れています。

湖畔にはノゾリキスゲやレンゲツツジなど300種類以上の高山植物が咲き乱れ、高原の原生林に囲まれた湖の姿は、ダム湖でありながら天然湖のようなたたずまいを見せています。

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尻焼温泉

尻焼温泉川底から湯が湧き出し、川全体が大露天風呂になっていることで知られる温泉です。湯で温められた石に腰を下ろして痔を治したことから、尻焼温泉と名づけられています。

尻焼温泉の特徴
泉質 カルシウム・ナトリウム・硫酸塩・塩化物温泉
効能 神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔疾・冷え性・動脈硬化症・きりきず・やけど・慢性皮膚病

旅館

○白根の見える丘 電話0279-95-5055

手作り豆腐とこんにゃくが評判の宿

露天風呂:有

送迎:有

ホームページ 白根の見える丘

○関晴館 電話0279-95-5121
豊富な湯量の露天風呂が自慢の宿
露天風呂:有
送迎:有(花敷バス停まで)
ホームページ 関晴館

○ホテル光山荘 電話0279-95-5126
せせらぎが聞こえる秘湯の宿
露天風呂:無
送迎:有 ホームページ ホテル光山荘

○明星屋旅館 電話0279-95-5020
地取りの手作り山菜料理が自慢の宿
露天風呂:有
送迎:有(花敷バス停まで)
ホームページ 明星屋旅館

日帰り温泉施設

○バーデ六合 電話0279-95-5711
入浴料:大人400円 中学生以下300円
営業時間:午前10時〜午後7時 土日祝日 午前10時〜午後8時(入館は終了30分前まで)

定休日:月曜日

※川の露天風呂は大雨や雪解けなどの増水で入れなくなることがございますのでご注意ください。

花敷温泉

花敷温泉は、猪狩りのためこの地を訪れた源頼朝が発見したとされています。その際、桜の花びらが一面敷き詰めたように湯に浮かんでいたことから花敷温泉と名づけられたと伝えられています。大正時代には、若山牧水もこの地を訪れ、多くの歌を残しています。

花敷温泉の特徴
泉質 ナルシウム・カトリウム・硫酸塩・塩化物温泉
効能 リウマチ性疾患・通風及び尿酸素質・創傷・高血圧症・動脈硬化症

旅館

○花敷の湯 電話0279-95-5307
来里の時 囲炉裏の御宿
露天風呂:有
送迎:無
ホームページ 来里の時 囲炉裏の御宿 花敷の湯

応徳温泉

その名のとおり、平安時代の応徳年間に発見されたので、応徳温泉と呼ばれています。黒い湯花が特徴的な弱アルカリ性の肌に優しい温泉です。道の駅六合の中に旅館と日帰り温泉施設があります。

応徳温泉の特徴
泉質 含硫黄・カルシウム・ナトリウム・硫酸塩・塩化物温泉
効能 高血圧症・動脈硬化・創傷・末梢循環障害・リウマチ性疾患・慢性中毒症・糖尿病・皮膚病・湿疹及び苔瘻・脂漏性疾患(にきび等)・運動障害・月経異常・不妊症(卵管通過障害のないものなど)・凍瘡・慢性膿皮症・女性性器慢性炎症

旅館

○宿花まめ 電話0279-95-3650

古民家を移築した昔懐かしい宿

露天風呂:無

送迎:有

ホームページ 宿花まめ

日帰り温泉施設

○くつろぎの湯 TEL0279-95-3241
入浴料:大人400円 中学生以下300円

営業時間:午前10時〜午後8時(入館は終了30分前まで)

定休日:火曜日

六合赤岩温泉

六合赤岩温泉
重要伝統的建造物群保存地区に指定されている赤岩地区にある温泉です。温泉旅館はありませんが、日帰り入浴が楽しめます。

六合赤岩温泉の特徴
泉質 アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
効能 神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消火器病・痔疾・冷え性・病後回復期・疲労回復・健康増進

日帰り温泉施設

○長英の隠れ湯 電話0279-95-3335
入浴料:大人400円 中学生以下300円
営業時間:午前10時〜午後8時(入館は終了30分前まで)
定休日:木曜日
備考:
温泉資源保護のため循環ろ過装置を使用しています。
衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。
入浴に適した温度にするため加温しています。

芳ヶ平

ワタスゲ六合村の西部に位置する芳ヶ平は、北西に横手山、南に白根山と、標高2,000m級の山々に囲まれた高層湿原です。

すぐ近くの白根山の荒涼とした風景とは対照的に、池塘の周囲にワタスゲやヒオウギアヤメ、リンドウなどの高山植物が自生する柔らかな風景が広がっています。

春の新緑、夏のワタスゲ、秋の紅葉、冬の山スキーと、四季を通じて人々が訪れます。

白砂渓谷

白砂渓谷紅葉大神宮裏付近

村内のほぼ中央を南北に貫流する白砂川は、新潟・長野の県境付近に源を発し、長野原町で吾妻川に合流する河川です。特に、国道292号、国道405号に沿って流れる一帯は深い谷が続き、「白砂渓谷ライン」と呼ばれています。

白砂渓谷紅葉見寄付近

酸性度が強く、鉄分が多く溶け込んでいるため、川の色は青や緑の独特な色あいとなり、川原の石は赤く染められています。秋にはこれらの景色と周囲の山々の紅葉が見事なコントラストを描き出し、訪れる人の目を奪います。

チャツボミゴケ公園

チャツボミゴケ滝群馬鉄山があった元山では、昭和41年まで露天掘りによる鉄鉱石の採鉱が行なわれていました。その露天掘りの窪みに自生している鮮やかな緑色の苔が、チャツボミゴケです。

チャツボミゴケは酸性の水の流れる所に生育します。このように広範囲に自生しているのは全国でも珍しく、本州ではここだけです。

※入場に当たり協力金200円が必要です。

ホームページ

世立八滝

世立八滝は、急峻な地形と清らかな水が創り出した八つの滝の総称です。大仙の滝、だったの滝、箱の滝、久内の滝、不思議の滝、井戸の滝、さつうぜんの滝、仙の滝の名前がついており、それぞれ異なった表情を見せています。

遊歩道は整備されていないため、直接ご覧いただくことができるのは、大仙の滝、仙の滝のみです。

大仙の滝

仙の滝

赤岩地区

赤岩地区の家並み六合村の南部に位置する赤岩地区は、平成18年7月5日に群馬県初の国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に指定されました。地区内を南北に走る通り沿いに昔ながらの家並みが続いています。

赤岩地区の農耕地はほとんどが畑で、江戸時代には麻の栽培や山仕事で生計を立てていました。養蚕が始まった次期は定かではありませんが、明治初期には繭が前橋へ出荷され、麻の栽培とともに重要な産業になっていました。

家並みは、緩やかな傾斜地に築かれた石垣の上に造られ、幕末から昭和30年代に養蚕農家として建てられたものが多くを占めます。3階建てのものも見られますが、総2階建てのものが大半で、正面端部を外壁よりも前に張り出させた「出梁(でばり)」が大きな特徴です。

家並みの周囲には、石垣で造成された農地が広がり、その中に建てられた納屋や、御宮や御堂などの宗教施設、山林などの自然環境が伝統的建造物群と一体となった景観を今に伝えています。

平成19年1月23日、赤岩地区養蚕農家群を含む「富岡製糸場と絹産業遺産群」が、世界遺産登録の国内候補地暫定リストに追加されました。

蔵と石垣

水車小屋

上の観音堂

赤岩地区の民家

火の見櫓

冬住み

草津温泉で温泉を営む人々が厳しい寒さを避けて、冬の間だけ現在の六合村に移り住む生活習慣が、明治までありました。この生活習慣を「冬住み」といいます。

小雨地区にある冬住の里資料館では、当時の暮らしぶりがわかる民具や文献を展示しているほか、草津を訪れた文人らが残した美術品が展示されています。

●冬住みの里資料館 電話0279-95-3563

 入館料:500円

 定休日:不定休

若山牧水

牧水詩碑大正11年11月19日、軽井沢から水上温泉への旅の途中にあった歌人若山牧水は草津温泉を出発し、六合村の小雨地区、生須地区を訪れます。その日は四万温泉へ直行する予定でしたが、道中花敷温泉への道しるべを見つけ予定を変更、花敷温泉に一泊します。翌20日、花敷温泉を出発し、暮坂峠を越え、沢渡温泉へ向かいます。

六合村を旅した二日間で、牧水は53の短歌と「枯野の旅」の詩を残しています。「枯野の旅」を詠んだ暮坂峠に建つ詩碑と銅像は、牧水の思いを馳せるかのようです。

六合村の体験施設

暮坂陶芸研修センター

暮坂陶芸研修センター
暮坂芸術区の中にある暮坂陶芸研修センターでは、素朴な風合いを大切にした陶器が創られています。陶器制作の工程見学や初心者でも安心して楽しめる陶芸教室も行われています(陶芸教室は予約が必要です)。

電話:0279(80)7001
ホームページ:暮坂陶芸研修センター

ねどふみの里

ねどふみの里
傾斜地の多い入山地区では、稲作はほとんど行われず、昔からわらの代用としてスゲを使い、むしろや草履などを作ってきました。「ねどふみ」とは、刈り取ったスゲを湯の中で踏み込んで柔らかくする作業で、尻焼温泉で行われてきました。

ねどふみの里では、スゲむしろやこんこんぞうりの創作体験のほか、足湯やコーヒーも楽しめます。

営業時間:午前9時〜午後4時

創作体験料金(要予約)

・自分だけのこんこんぞうり 1日5,000円

・スゲむしろ 1時間1,000円

電話:0279-95-5324 ねどふみの里保存会

よってがねえ館

よってがねえ館
浅間山の雄大な姿を眺めることのできる「よってがねえ館」では、六合村の伝統工芸の創作実演・創作体験が楽しめます(創作体験は予約が必要です、又開館日でも指導者の都合により体験できない場合もあります)。群馬県で唯一のしだれ栗も近くにあります。

開館時間:午前9時〜午後5時まで(水曜日・木曜日休館)

料金:創作体験の材料費は実費です

電話:0279-95-5383

六合村の文化財

世立のしだれ栗 群馬県指定天然記念物

世立のしだれ栗浅間山を望む世立地区の高台にあるしだれ栗は、樹齢250年を超える群馬県で唯一のしだれ栗です。
昔から神々の休憩所と考えられ、大切にされてきた巨木です。

小倉のしだれ桜 村指定文化財

小倉のしだれ桜小倉地区の白根神社の境内にあるしだれ桜は、推定樹齢1000年に及びます。エドヒガンという珍しい種類の桜で、毎年ゴールデンウィークごろに見事な花を咲かせます。

妙全杉 村指定文化財

妙全杉龍沢寺の境内にある樹齢800年を超える巨大な杉の木です。1145年に龍沢寺を建立した妙全尼が置き忘れた杉の杖が、そのまま根付いて成長したものと伝えられています。

吾嬬橋 村指定文化財

吾嬬橋白砂川に架かる吾嬬橋は、利根川に架かっていた坂東橋の一部を移設したもので、群馬県に残る道路鉄橋の中では最も古いものです。

六合村の道祖神

道祖神は古くから、外から襲ってくる疾病や悪霊を村境や峠、橋のたもとに立って防いでくれる神として、心の支えとなっていました。

六合村には32体の道祖神があり、そのうちの多くが男女二神が仲睦まじく寄り添う双体道祖神です。江戸末期に建立されたものが多くを占め、その表情は当時の暮らしのおおらかさを物語っています。

沼尾道祖神

出立道祖神

荷付場道祖神

長平道祖神

六合村の伝統工芸品

こんこんぞうり

こんこんぞうり傾斜地が多く、気候も冷涼なため稲作に適さない入山地区では、稲藁の代わりにスゲを使って、むしろやぞうりなどの日用品を作っていました。

こんこんぞうりは、色とりどりの布を巻いたスゲで編んだぞうりで、スリッパのような形をしているのが特徴です。「こんこん」という音を立てて叩いて作ることからその名がついています。

冬でも暖かく、編目が足の裏に適度な刺激を与えるこんこんぞうりは、草津の温泉旅館でも重宝され、素朴な美しさが人気となっています。

木工品

六合村の木工品ふるさとを囲む豊かな森は、多くの木工品を生み出しました。

橡の木や栗の木、桂を材料に作られるこね鉢は、うどんやそばの粉をこねるのになくてはならないもので、大きいものは直径80cmになるものもあります。

赤松を材料に作られるめんぱは、素朴な木の暖かさと香りが独特の味わいを醸しだし、通気性、耐久性に優れた弁当箱です。

しゃくしは、最も古くから作られていた木工品で、汁用、御飯用などさまざまな種類があります。いずれも木地師たちの技が光り、使えば使うほどに味わいの出る工芸品として注目を集めています。

花いんげん

花いんげん高原の清涼な空気と太陽を浴びて育った六合村の花いんげんは、粒が大きいのが特徴です。缶詰と乾燥生豆でご利用できます。

六合村の一般旅館

●宿 くじら屋

四季を通して趣のある姿を見せる白砂川。その畔に建つ一軒宿です。京塚温泉まで徒歩3分

送迎:有

電話0279-95-5555

ホームページ 宿くじら屋

六合村のキャンプ場

奥草津休暇村

群馬鉄山の跡地を利用したキャンプ場です。コテージ、宿舎、山小屋、テントサイトがあります。場内には珍しいチャツボミゴケが自生しています。

電話:0279-95-5111
ホームページ 奥草津休暇村

暮坂高原オートキャンプ場

暮坂峠のすぐ近くのオートキャンプ場です。場内では自然子供遊園地、川遊び、釣り堀、キャンプファイヤーなどが楽しめます。

電話:0279-95-3228

十二みますオートキャンプ場

暮坂峠近くの民宿旅館十二みますが管理するオートキャンプ場です。民宿と隣接してますので、お風呂、シャワー、お食事もOKです。

電話:0279-95-3511

野反湖キャンプ場

標高1500メートルの野反湖畔にある高原のキャンプ場です。バンガロー、テントサイトがあります。

電話:090-5201-4782 野反湖キャンプ場有限責任事業組合
ホームページ 野反湖キャンプ場

暮坂高原 花楽の里

花楽の里暮坂高原 花楽の里では、六合の大地で育った野菜を使ったお食事のほか、六合村の山野草を使ったフラワーアレンジメント教室などの体験実習が楽しめます。また、展示室では、村内外の芸術家の作品展示も行われています。売店コーナーは山野草や特産品などのお土産も充実しています。

電話:0279(80)7123

道の駅 六合

六合の郷「しらすな」観光案内所と無料休憩所、食堂が一体となった六合の郷「しらすな」、六合村の農産物や特産品を販売している六合村観光物産センター、昔懐かしい造りの古民家を移築した応徳温泉 宿花まめ、日帰り温泉施設くつろぎの湯からなる道の駅です。休憩施設が充実し、ゆっくりくつろぐことができます。

六合の郷「しらすな」

営業時間・定休日:
・観光案内所 午前9時〜午後5時 無休
・食堂 午前11時〜午後3時 水曜日

電話:0279-95-3342

六合村観光物産センター

営業時間・定休日:午前9時〜午後5時 木曜日
電話:0279-95-3219

宿花まめ

電話:0279-95-3650
ホームページ:宿花まめ

くつろぎの湯

入浴料:大人400円 中学生以下300円
営業時間:午前10時〜午後8時(入館は終了30分前まで)
定休日:火曜日
電話:0279-95-3241

六合村観光協会概要

六合村観光協会概要
名称六合村観光協会
会長清水博巳
所在地〒377-1795 群馬県吾妻郡六合村大字小雨577-1
(六合村役場内)
連絡先電話0279-95-3111
FAX0279-95-3832
メールsangyo@vill.kuni.gunma.jp
設立年月日昭和28年11月3日
設立目的会員相互の協調を保持し、観光事業の進行発展を図ること
事業
  • 観光資源並びに観光事業の調査研究及び、これに関する建議促進
  • 観光資源及び郷土物産、郷土芸術品などの調査、宣伝、紹介並びに育成指導
  • 観光客の誘致接遇に関する事項
  • 交通機関、観光諸施設の整備、改善の促進に関する事項
  • 目的を同じくする他の団体との連絡協調
  • 研究会、講演会、料理講習会の開催
  • 観光事業に関する情報の収集と領布及び機関紙図書、その刊行
  • 観光事業、従業員の資質向上及び、表彰
  • その他、この会の目的を達成するために必要な事項
  • 関連リンク集

    官公庁

    医療機関

    宿泊施設

    商店

    体験施設

    イベント団体

    村内のサイト

    周辺の観光協会

    六合村の天気

    六合ハム

    六合ハムじっくりと時間をかけて成熟させ、肉本来の旨味と芳醇な香りが息づく手作り高級ハムです。

    まいたけ

    まいたけ
    老木の根元に生える珍味まいたけ。六合村では、人工栽培により身近に手に入ります。黒まいたけと白まいたけの2種類があります。

    しみどうふ

    しみどうふ一般的には「高野豆腐」と呼ばれるものですが、六合村では「しみどうふ」と呼ばれています。良質の水で丁寧に作ったしみどうふは、知る人ぞ知る、おいしい逸品です。

    2007年02月

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