群馬県土木遺産「吾嬬橋」 春夏秋冬
群馬県土木遺産の「吾嬬橋(あづまばし)」です。
春夏秋冬それぞれいいですよね!!!
奥上州「六合温泉郷」へ遊びお越しいただき、一度この橋をご覧ください。

村道小雨生須線 吾嬬橋 平成19年度に塗装完成

橋の説明

新緑の様子(5月上旬)

真夏の様子(8月下旬)

紅葉の様子(10月下旬)

雪化粧(1月中旬)
長野原町新須川橋交差点から国道292号で六合村へ。六合村役場手前の三叉路を右折して約200mのところに吾嬬橋が架かっています。
一級河川白砂川に架かっています。
場所 六合村大字小雨・生須地内(六合村役場の東側です。)
吾嬬橋 延長69.0m。幅員2.5m。昭和34年に利根川に架かっていた旧板東橋の一部を六合へ移設したものです。今も残っている群馬県内の鉄橋の中では最古のもので、六合村の文化財(村指定建造物)に指定されています。





















